剪剪花、好日子

こういう支援


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あっという間に5月も終わり。ほんまに早いです。
数週間前の話ですが、阿蘇の「復興応援セット」を購入しました。
費用の一部は阿蘇神社の復興にも使われるそうです。
現地へボランティアに行くなどは現状では難しく、自分一人で出来る事はこれくらいしかありませんが…
でもこういった支援は何だか楽をしているだけのような気もして、正直申し訳ない心持ちにもなります。
これ以上揺れがなくなり、被災地の方々の生活が一日も早く戻りますように。

五月就要结束了~,感觉好快啊!
几周前从熊本县阿苏市到我那儿寄来了“复兴应援套”。
“应援套”是为了援助因上个月在日本九州连发生的强烈地震而受灾的阿苏地区的商品。
里面有阿苏地区的特色产品,如牛奶和日式泡菜,还有火腿之类的。
钱款的一部分会充当灾地的复兴活动费用。
现在九州各地灾地仍有频繁的余震,生活还没有头绪的人很多。
我一个人能做的事非常有限,而直接到灾区搞志愿活动也有点儿不太实现。。。
所以我对灾区能做的只有这个而已。
不过,我认为一些这样的支援只是避重就轻的…,所以我觉得有些抱歉。
我希望不要再震了,还希望灾民的生活尽快恢复正常。


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文化の違い


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ひっこしてから1年五ヶ月になりました。外食すると色々と文化の違いを感じる事も。
先日家の近くの焼き肉店にて。
モツが好きなのでちゃんとメニューを見ずに頼んだところ、何か臭い…。
次にどうしても箸が伸びません。
改めてメニューを見直すと、もつは「豚肉」の欄でした( ´△`)
関西では牛もつが当たり前ですが、こちらは「豚肉文化」。カレーの角切り肉だって豚しか置いていない。
食べられなくて残していたら店員さんに「何か問題あったでしょうか…」と聞かれてしまいました。
豚のもつは食べつけなくて…と言って納得してもらえましたが、何だか申し訳ない事をしたなぁ。
次からはちゃんとメニュー確認しないと!
写真はもっと前に居酒屋で頼んだ「ねぎま」。
関西の人は何も書いてなかったら鶏やと思うよね…。豚でした(;´д`)


我搬到静冈县已一年五个月了。
我和先生在外吃饭时,有时侯感觉到“文化的差异”
昨天我们去离家不远的一家烤肉店吃烤肉。
因为我喜欢吃烤内脏,所以我没好好看菜谱就点了一盘内脏。
不过,端上来的内脏不和我们的口味。是有点儿难闻的…。
我再仔细地看菜谱才发现了我要的内脏就是猪肉的。
一般在关西地区,烤肉店端上的下水不是猪肉的而是牛肉的。
然而,在这地区以东也就是“吃猪肉的文化圈”。
被视为吃猪肉比牛肉更多的地区。
看了我们几乎没吃的烤内脏,服务员问我们“有什么问题吗?”
我说“因为我们是关西人,所以吃不惯猪的内脏...”,听了她就明白了。
可是我觉得有点儿不好意思了( ´△`)

上面的照片是以前在一家小酒馆点的“ねぎま”。
对关西人来说“ねぎま”是指鸡肉的,对吧?
…完全没想到吃到猪肉的“ねぎま”(*´Д`)
下次我们要好好儿看菜单,还有不明白的话,一定要和服务员确认确认!


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中国の切り紙に魅せられ作品を作っています。日々の雑記を下手な中国語と共につづってます。
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